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2009.07.04
富山ライトレール
富山ライトレールに乗ってきました。
始発の富山駅で電車ポーズをとる、子供たち…とオヤジ約1名(^^;

毎年恒例となっている「ジジ&ババ(私の両親)と孫たちの大旅行」での一コマです。
富山市内には2種類の路面電車が走っているとのことで、どちらに乗るかなー?と迷いました。
で、選んだのがこちらのライトレールです。
もう一方もレトロな車両で捨てがたかったのですが、子供たちが喜びそうな新しい方(?)を選ばせていただきました(^^)
行きに乗ったのはオレンジ色の車両です。

列の先頭で待つカンタ。
初めての路面電車ということで、ちょっと緊張しているような表情です。
座席でリラックスしているケイジ。

富山ライトレールの車内はとてもキレイでした。
私たちのような観光客もいらっしゃいましたが、通勤通学など日常の足として使われている方も多いようでした。
ちなみに電車は途中、競輪場の前で停まるのですが、そこで乗り降りするのは「いかにも」な男性客でした。
みなさん新聞と赤ペンを持って意気揚々と。あるいはションボリと…(^^;
運転席の後ろを陣取っている、ワタクシとカンタ。

こんな風に電車の運転席を見るのは初めてです。
風景がサーっと左右に流れるのが、とても新鮮でした。
カンタもジッと見入っていたようです。
帰りに乗った緑色の車両です。

運よく、行きと帰りとで別の色に乗れました。
他にも赤や紫色などの車両があるようです。
私の住む新潟県長岡市には路面電車はありません。
バスはありますが雪の日に渋滞したりして、あまり便利ではないと思います。
まあ正直言って田舎なので、車が必須です。ちょっと大げさに言うと1人1台でしょうか。
我が家にも3台の車がありますから。
申し訳ありませんが、エコじゃない生活です…
晴れた日に自転車で通勤するくらいしか、CO2の削減に貢献できません。
この日乗ったライトレールのような路面電車があれば、通勤に使えるのになぁ。と思いました。
始発の富山駅で電車ポーズをとる、子供たち…とオヤジ約1名(^^;

毎年恒例となっている「ジジ&ババ(私の両親)と孫たちの大旅行」での一コマです。
富山市内には2種類の路面電車が走っているとのことで、どちらに乗るかなー?と迷いました。
で、選んだのがこちらのライトレールです。
もう一方もレトロな車両で捨てがたかったのですが、子供たちが喜びそうな新しい方(?)を選ばせていただきました(^^)
行きに乗ったのはオレンジ色の車両です。

列の先頭で待つカンタ。
初めての路面電車ということで、ちょっと緊張しているような表情です。
座席でリラックスしているケイジ。

富山ライトレールの車内はとてもキレイでした。
私たちのような観光客もいらっしゃいましたが、通勤通学など日常の足として使われている方も多いようでした。
ちなみに電車は途中、競輪場の前で停まるのですが、そこで乗り降りするのは「いかにも」な男性客でした。
みなさん新聞と赤ペンを持って意気揚々と。あるいはションボリと…(^^;
運転席の後ろを陣取っている、ワタクシとカンタ。

こんな風に電車の運転席を見るのは初めてです。
風景がサーっと左右に流れるのが、とても新鮮でした。
カンタもジッと見入っていたようです。
帰りに乗った緑色の車両です。

運よく、行きと帰りとで別の色に乗れました。
他にも赤や紫色などの車両があるようです。
私の住む新潟県長岡市には路面電車はありません。
バスはありますが雪の日に渋滞したりして、あまり便利ではないと思います。
まあ正直言って田舎なので、車が必須です。ちょっと大げさに言うと1人1台でしょうか。
我が家にも3台の車がありますから。
申し訳ありませんが、エコじゃない生活です…
晴れた日に自転車で通勤するくらいしか、CO2の削減に貢献できません。
この日乗ったライトレールのような路面電車があれば、通勤に使えるのになぁ。と思いました。
2009.07.02
枝豆と十六ささげ
畑の枝豆が大きく育ってきました。
とても順調です。

ここ数年、枝豆は「あぐらって長岡」の一畝農園で栽培していました。
⇒ 2007年の枝豆
⇒ 2008年の枝豆
毎年とても上手く作れて大満足だったのですが、今年は他にもいろいろと挑戦したいことがあったので、あぐらって長岡での栽培ではなく、手近な私のオヤジの畑で枝豆を作ることにしました。
枝豆なら、もう先生に教えてもらわなくても自分たちだけで作れるわい!
みたいな。
まったく、まだシロウトに毛が生えたくらいの知識のくせに…(^^;
それでもこの調子なら、
長岡花火の頃には、おいしい枝豆が食べられそうです。
十六ささげも、つるが伸びてきてそれらしくなってきました。

私の奥さんたっての希望で作った、今年の新顔だったりします(^^)
彼女(奥さん)はとても慎重派で普段あまり冒険はしないのですが、こと野菜作りに関しては、
超々チャレンジャー気質の私が「なんで、あえてその野菜を選ぶ!?」と思うくらい、ヘンな品種を選びます。
十六ささげ…
お恥ずかしい話ですが、生まれてこのかた、食べたことも見たこともない野菜です(たぶん)
どんなモノができるのか。
はたまた、どうやって食べたら良いのやら。
どなたか心やさしい御方、ご教示くださいませ(^^)
とても順調です。

ここ数年、枝豆は「あぐらって長岡」の一畝農園で栽培していました。
⇒ 2007年の枝豆
⇒ 2008年の枝豆
毎年とても上手く作れて大満足だったのですが、今年は他にもいろいろと挑戦したいことがあったので、あぐらって長岡での栽培ではなく、手近な私のオヤジの畑で枝豆を作ることにしました。
枝豆なら、もう先生に教えてもらわなくても自分たちだけで作れるわい!
みたいな。
まったく、まだシロウトに毛が生えたくらいの知識のくせに…(^^;
それでもこの調子なら、
長岡花火の頃には、おいしい枝豆が食べられそうです。
十六ささげも、つるが伸びてきてそれらしくなってきました。

私の奥さんたっての希望で作った、今年の新顔だったりします(^^)
彼女(奥さん)はとても慎重派で普段あまり冒険はしないのですが、こと野菜作りに関しては、
超々チャレンジャー気質の私が「なんで、あえてその野菜を選ぶ!?」と思うくらい、ヘンな品種を選びます。
十六ささげ…
お恥ずかしい話ですが、生まれてこのかた、食べたことも見たこともない野菜です(たぶん)
どんなモノができるのか。
はたまた、どうやって食べたら良いのやら。
どなたか心やさしい御方、ご教示くださいませ(^^)
2009.06.30
きゅうりハウス
今年もキュウリの収穫が始まりました。
散歩でもしているかのように、楽しそうに収穫するケイジ。

この「きゅうりハウス」は、私のオヤジの畑のキュウリ棚です。
どこかから拾ってきた廃材としか思えないような資材を組み合わせて作ってあるのですが、
ごらんのとおり、子供なら立って歩けるほどの立派な(?)作りです。
そのあまりの立派さに、
奥さんと「ここでキャンプができそうだねー」なんて、笑ってしまいました(^^)
オヤジはこの時期、仕事(超零細企業の社長業)そっちのけで日に何度も畑に通っているようです。
まったく、熱心なんだか、ヒマなんだか…
まあ、オヤジいわく「孫の喜ぶ顔を見るのが、オレの生き甲斐」とのことですから、
こんな顔が見られれば、そりゃ畑に熱心になりますよね。

そのおかげでおいしい新鮮な野菜が食べられるのでありがたいのですが、
くれぐれも会社をつぶさないようにしてほしいものです(^^;
散歩でもしているかのように、楽しそうに収穫するケイジ。

この「きゅうりハウス」は、私のオヤジの畑のキュウリ棚です。
どこかから拾ってきた廃材としか思えないような資材を組み合わせて作ってあるのですが、
ごらんのとおり、子供なら立って歩けるほどの立派な(?)作りです。
そのあまりの立派さに、
奥さんと「ここでキャンプができそうだねー」なんて、笑ってしまいました(^^)
オヤジはこの時期、仕事(超零細企業の社長業)そっちのけで日に何度も畑に通っているようです。
まったく、熱心なんだか、ヒマなんだか…
まあ、オヤジいわく「孫の喜ぶ顔を見るのが、オレの生き甲斐」とのことですから、
こんな顔が見られれば、そりゃ畑に熱心になりますよね。

そのおかげでおいしい新鮮な野菜が食べられるのでありがたいのですが、
くれぐれも会社をつぶさないようにしてほしいものです(^^;


